Enterprise AI Development
企業の業務にAIを実装する
業務とデータを理解し
現場で使われるAIプロダクトを組み上げる
企業向けAIプロダクト開発と自社プロダクト開発。
まだ整理されていない構想や現場の違和感から何をつくるかを一緒に考えて動く形で確かめながら育てます。

業務とデータを理解し
現場で使われるAIプロダクトを組み上げる
企業の仕事と向き合いながら
プロダクトを開発して育てる
技術の可能性と人の意志から生み出す
人は何を実現したいのか。技術で何ができるのか。
THINKAIはその両方から出発します。
現場の声や行動、まだ言葉になっていない願いを技術の可能性と重ね合わせます。 問いを捉え直して触れて確かめられるプロダクトを早く提供することで使う人の反応からプロダクトを育てていきます。
AI・データ・ソフトウェアの可能性を探り、実現できる方法を組み立てる。
人の意志や感情、経験や関係性を理解してまだ言葉になっていない願いを捉える。
人が望むことと技術でできることから取り組むべき問いを見つける
目的と判断基準を共有し、何をつくって誰と確かめるかを決める
画面・試作品・動くプロダクトをつくり、同じ体験を通して対話する
使う人の反応と実際の利用から学び、問いとプロダクトを更新する
一周するたびに人への理解と技術の知見が深まる。
実線は開発の循環。点線は各工程から持ち寄る学び。Technology × Humanityを実践するために事業・技術・創造性の三つの視点を重ねます。
事業・技術・創造性を行き来して同じ案を何度も見直しながらプロダクトを磨きます。
事業の目的と現場の課題をつないで取り組むべき問いと目指す変化を定める。
AI・データ・既存システムを組み合わせて必要な条件を満たしながら使って育てられる仕組みをつくる。
仕事の進め方を問い直して新しい道具や体験を具体化する。
企業向けAI開発・自社プロダクト・協業。
現場の違和感や、実現したいことから話しましょう。