THINKAI
Contact
THINKAI / PRODUCT INNOVATIONHUMANITY ↔ TECHNOLOGYCONTACT

言葉になっていない可能性を一緒に形にしていくProduct Innovation Company

企業向けAIプロダクト開発と自社プロダクト開発。
まだ整理されていない構想や現場の違和感から何をつくるかを一緒に考えて動く形で確かめながら育てます。

構想や課題を相談する
青いハチドリと赤い花。where engineering meets the field — built in the field / precision in motion.
FIELD / IMPLEMENTATION / SYSTEMCONCEPT IMAGE

技術の可能性と人の意志から生み出す

問いを捉え直し
動く形で確かめる

人は何を実現したいのか。技術で何ができるのか。
THINKAIはその両方から出発します。
現場の声や行動、まだ言葉になっていない願いを技術の可能性と重ね合わせます。 問いを捉え直して触れて確かめられるプロダクトを早く提供することで使う人の反応からプロダクトを育てていきます。

Technology

何が可能になるのか

AI・データ・ソフトウェアの可能性を探り、実現できる方法を組み立てる。

Humanity

何を実現したいのか

人の意志や感情、経験や関係性を理解してまだ言葉になっていない願いを捉える。

Technology × Humanityから、問いとプロダクトを育てる循環Reframe、Plan、Build、Evolveを時計回りに繰り返す。各工程の学びを中央の共有する理解に蓄え、反応を次の問いへ戻す。Reframe問いを捉え直す人が望むことと技術でできることから取り組むべき問いを見つけるPlan確かめ方を考える目的と判断基準を共有し、何をつくって誰と確かめるかを決めるBuild体験できる形にする画面・試作品・動くプロダクトをつくり、同じ体験を通して対話するEvolve反応から育てる使う人の反応と実際の利用から学び、問いとプロダクトを更新するTechnology×Humanity現場の理解と学びTechnology × Humanityから、問いとプロダクトを育てる循環Reframe、Plan、Build、Evolveを時計回りに繰り返す。各工程の学びを中央の共有する理解に蓄え、反応を次の問いへ戻す。ReframePlanBuildEvolveTechnology×Humanity現場の理解と学び
  1. Reframe

    問いを捉え直す

    人が望むことと技術でできることから取り組むべき問いを見つける

  2. Plan

    確かめ方を考える

    目的と判断基準を共有し、何をつくって誰と確かめるかを決める

  3. Build

    体験できる形にする

    画面・試作品・動くプロダクトをつくり、同じ体験を通して対話する

  4. Evolve

    反応から育てる

    使う人の反応と実際の利用から学び、問いとプロダクトを更新する

一周するたびに人への理解と技術の知見が深まる。

実線は開発の循環。点線は各工程から持ち寄る学び。
LEARNING → NEXT QUESTION反応を、問いの見直しと次の実装へ。

違う視点を重ねて
一つの可能性を形に

Technology × Humanityを実践するために事業・技術・創造性の三つの視点を重ねます。
事業・技術・創造性を行き来して同じ案を何度も見直しながらプロダクトを磨きます。

B / BUSINESS

誰にどんな価値を届けるのか

事業の目的と現場の課題をつないで取り組むべき問いと目指す変化を定める。

T / TECHNOLOGY

どう実現して変えていけるのか。

AI・データ・既存システムを組み合わせて必要な条件を満たしながら使って育てられる仕組みをつくる。

C / CREATIVITY

どんな可能性をつくるのか

仕事の進め方を問い直して新しい道具や体験を具体化する。

Business・Technology・Creativityを結ぶ三角形と、領域を横断するBusiness Technologist(MOT・CTO)、Business Creative、Design Engineerを示すBTCの図。

三つの視点を、一つの実装へ。

あたらしい
可能性に向き合う
チームへ

価値を体験にする。実現する道をつくる。
問いから選択肢を広げる。

互いの未完成を受け取って考えることとつくることを一緒に進めるチームです。

THINKAIについて

問い直して
カタチにして前へ

まだ言葉になっていない可能性を、一緒に形にしていくProduct Innovation Company。

企業向けAI開発と、自社プロダクト開発。
二つの事業に共通するのは、現場を知って動くものをつくる姿勢です。

会社名
株式会社THINKAI
拠点
Tokyo, Japan
事業
企業向けAI受託開発
自社プロダクト開発

まだ検討の段階から
なんでも聞かせてください

企業向けAI開発・自社プロダクト・協業。
現場の違和感や、実現したいことから話しましょう。

お問い合わせ
contact@thinkai.co.jp